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平成16年 甲申(きのえさる) 干支置物守
御神申
 「申」はまっすぐに伸びる意。あらゆる厄難を取り「去る」ことで、
歪みのない明るい毎日を過ごしたいものです。
また豊臣秀吉は主君の織田信長から「サル」と呼ばれていましたが、
サルは大変縁起がよく、運気を上昇すると言われます。
秀吉はきっと天運を授かり、戦乱の世の中を治め、天下を統一したのでしょう。
あなたも福運を招いて貴家の家運を伸ばし、活気に満ちあふれた一年に。

 平成16年の恵方は東とされている事から、
御神申を東方位に置き、頭を家の中心に向けてお祀りして下さい。
恵方より福寿が舞い込むとされております。
 また黄色ですので、西に置くと金運が上昇するとも言われています。(御祈祷済み)

〜縁起の良い黄色の申で、明るい毎日を過ごしましょう〜
情熱の色 出世開運・縁結び
金運の色 財運招福
感謝の色 家運隆昌・無病長寿
詳しくは当宮までお問い合わせ下さい。
丹波国一宮 出雲大神宮
〒621-0002 京都府亀岡市千歳町千歳出雲無番地
TEL 0771-24-7799  FAX 0771-25-3832
    e-mail : info@izumo-d.org

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