「申」はまっすぐに伸びる意。あらゆる厄難を取り「去る」ことで、
歪みのない明るい毎日を過ごしたいものです。
また豊臣秀吉は主君の織田信長から「サル」と呼ばれていましたが、
サルは大変縁起がよく、運気を上昇すると言われます。
秀吉はきっと天運を授かり、戦乱の世の中を治め、天下を統一したのでしょう。
あなたも福運を招いて貴家の家運を伸ばし、活気に満ちあふれた一年に。
平成16年の恵方は東とされている事から、
御神申を東方位に置き、頭を家の中心に向けてお祀りして下さい。
恵方より福寿が舞い込むとされております。
また黄色ですので、西に置くと金運が上昇するとも言われています。(御祈祷済み)
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